ABOUT
ENDLESSについて
代表メッセージ MESSAGE
アクセサリーを作る楽しさと
身に着ける喜びを
世界中の方に届けたい
同年、アクセサリーパーツの専門店〈PARTS CLUB〉をオープン。2019年に、プチプライス・ハイクオリティなアクセサリーブランド〈LUNA EARTH〉を立ち上げました。さらに、2021年ジェルネイル事業に参入。
現在、全国で約150以上の店舗を運営。「新しいことをやってみたい」「いろんな仕事にチャレンジしたい」従業員のそんな想いに応えながら、枠にとらわれず、常に未来を見据えて成長しています。
代表取締役社長 蕭 易風
Because ENDLESS, We Can.
エンドレスだから出来る挑戦を続けていく
経営者は、従業員とお客様の幸せを本気で願い、そのための土台を整える存在であり続けること。そして従業員一人ひとりが、会社の未来や成長を自分事として想い挑戦を重ねてくれることで、組織は強さと熱量を持つ存在になります。
エンドレスだから出来る挑戦を仲間とともに重ね、より多くのお客様へアクセサリーを届け、日常に小さな喜びと笑顔を生み出していきます。
取締役COO 蕭 勝華
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エンドレス
DATA
男女比
店舗数と売上
沿革 HISTORY
蕭 易風
(しょう・えきふう/Hsiao I-Feng)
1959年、台湾生まれ。
大学時代に台湾から日本へ留学。
現在の前身となる株式会社グランディを日本で設立。その後「品質の確かな商品を作りたい」との想いから、自社で製造から始めるべく台湾や中国に工場を設立。
同年、東京・浅草橋にビーズ・アクセサリーパーツ専門店「PARTS CLUB」1号店をオープン。
製造・卸業・小売販売業まで幅広く手掛けるように。
(その後PARTS CLUBは全国に約54店舗を展開。 ※2025年11月時点)
「LUNA EARTH」を立ち上げ。
LUNA EARTHは全国に約66店舗を展開。(※2025年11月時点)
その後マスクやマスク関連商品に加え、マスク用アクセサリーも取り扱う。
ショッピングセンターや駅を中心にポップアップストアを展開。
エンドレスの強み STRENGTH
1
"つくる人"を支える
モノづくりの会社
モノづくりの会社
アクセサリーのパーツからオリジナルブランドまで、ファッションを「素材」から支えるユニークな存在。
作家やブランド、お客様の"つくる楽しさ"を一緒に広げています。
2
感性と安定を両立する
事業基盤
事業基盤
BtoB卸・BtoCショップ・オンライン販売の三本柱で、トレンド変化にも柔軟に対応。
ファッション業界の中でも長く安心して働ける環境です。
3
世界へ広がる舞台
香港・台湾・シンガポールなど、海外にも拠点を展開。
「日本のファッションを世界へ」という挑戦が進行中。
グローバルな視野でキャリアを描けます。
4
センスを活かし、
キャリアを広げる
キャリアを広げる
販売・企画・デザイン・ECなど、職種を越えて連携できる社風。
自分のセンスやアイデアを活かしながら、職種チェンジやステップアップも可能です。
ブランド紹介 BRAND
サステナビリティへの
取り組み
SUSTAINABILITY
エンドレスでは企業活動を通じて、社会との調和と持続的な発展を目指し、社会課題の解決に取り組んでいます。
エンドレスでは2022年から、お客さまが不用になったアクセサリーを、自社製品に限らず、店頭で回収しています。そのアクセサリーは『リボーンプロジェクト※1』を通じて、『認定NPO法人世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)※2』に寄付され、ミャンマーやラオス、ブータン、バヌアツの子どもたちへワクチンとして届けられています。
"良き企業市民"として、エンドレスでは、地域や社会の多様な問題の解決を目標に、サポート活動をしています。2022年は子どものいる困窮世帯への食品支援を行っている団体へ、マスク6000枚を寄付しました。そのほか、新型コロナウイルス感染症の治療に当たる医療従事者、災害の被災地や被災者、紛争地の難民へも援助しています。
エンドレスは、将来のアパレル業界やアクセサリー業界を担う人々を直接的に支援しています。専門学校で産学連携の授業を行い、自社が在庫として所有するリサイクルビーズ(規格外品)を寄付し、イヤアクセサリー制作のコンテストを校内で実施。受賞作品は店舗で販売し、売り上げの一部を困っている方々への支援に充てています。
エンドレスで
活躍している人材像
IDEAL CANDIDATE PROFILE
そのため、日々の仕事の中で明るく前向きに取り組み、仲間と協力しながら新しいことに挑戦できる方が活躍しています。
気配りができる方
明るい挨拶が
できる方
新しいことに
挑戦したい方
エンドレスの
アクセサリーが
好きな方