会社の歴史

代表取締役
蕭 易風(しょう・えきふう/Hsiao I-Feng)
1959年、台湾生まれ。
大学時代に台湾から日本へ留学。

1987年、明治大学経済学部卒業と同時に、台湾で日本へのアクセサリー卸業商社を起業。その後、現在の前身となる株式会社グランディを日本で設立。
その後「品質の確かな商品を作りたい」との想いから、自社で製造から始めるべく台湾や中国に工場を設立。



製造業として約10年を経た2001年、株式会社エンドレスを設立。 同年、東京・浅草橋にビーズ・アクセサリーパーツ専門店「PARTS CLUB」1号店をオープン。
製造・卸業・小売販売業まで幅広く手掛けるように。
その後PARTS CLUBは全国に約90店舗を展開。(※2021年10月時点)



2011年、株式会社グランディと株式会社エンドレスが合併、株式会社エンドレスとして存続。



2018年11月、PARTS CLUBの旗艦店を備えた新社屋を浅草橋駅前に建設。



2019年4月、株式会社B.L.Cより事業譲受。



2019年5月、PARTS CLUBの姉妹ブランドで、作家によるハンドメイドアクセサリーを取り扱うセレクトショップ「CREATOR CLUB」を立ち上げ。



2019年7月、単価330円の商品を中心としたプチプライス・ハイクオリティなアクセサリーブランド「LUNA EARTH」を立ち上げ。
LUNA EARTHは全国に約40店舗を展開。(※2021年10月時点)



2020年4月、新型コロナウイルスの感染拡大による世界的なマスク不足やステイホームの状況を踏まえ、既存のアクセサリーの枠にとらわれず、新たに布製のマスクや手作りマスクキット、マスク関連商品の販売に踏み切る。



2020年7月、PARTS CLUBの姉妹ブランドとなるマスク専門ブランド「MASK CLUB」を立ち上げ、オンラインストアを発足。
その後マスクやマスク関連商品に加え、マスク用アクセサリーも取り扱う。



2021年6月、ファッション業界における昨今の在庫問題や廃棄問題を解決し、サステナビリティに貢献するため、商品の販売経路拡大を目的としたアウトレットブランド「ruinas OUTLET」を立ち上げ。
ショッピングセンターや駅を中心にポップアップストアを展開。

 

 

PARTS CLUB 本店(浅草橋)